薄型非球面レンズが標準搭載

薄型非球面レンズが標準搭載
JINSでは、世界シェアNo.1グループのメーカーをはじめとした主力レンズメーカーの薄型非球面プレミアムレンズ(UV90%以上カット/屈折率1.60)を標準搭載しています。

非球面レンズは、球面レンズに比べ歪みが少なく、視界が自然なうえ、レンズの厚みも薄いので、デザインにも影響しにくいというメリットがあります。

レンズの屈折率とは、光を曲げる力のことで、数値が高いほどレンズの厚みは薄くなります。JINSは薄型とされる1.60のレンズを標準採用。最も薄い1.74でも追加料金はいただきません。

UVカットも標準搭載。目に有害な紫外線(紫外線波長280nm〜380nm)を99%以上カットします。
薄型非球面レンズが標準搭載

どんな度数でも追加料金 0円

多くのメガネブランドでは、度数が強くなれば、またレンズを薄くすれば、レンズの代金は上がっていくもの。しかしJINSでは、世界シェアNo.1グループのメーカーをはじめとした主力レンズメーカーの薄型非球面プレミアムレンズがセット価格に。近視・乱視の強い方でも、どんな度数でも、追加料金は0円*です。

企画から生産、流通、販売までを自社で一貫して行うSPA業態の強みを生かし、無駄なコストを徹底的にカット。フレーム+レンズ+ケースで4,990円〜を実現しています。

すべての人に、クオリティの高いメガネを楽しんでほしい。その想いがこの価格設定です。

*遠近両用レンズは+5,000円、カラーレンズは+3,000円にて承ります。
どんな度数でも追加料金 0円

最適レンズでご提案

JINSの最適レンズのご提案は、「レンズは薄ければ薄いほど良い」という従来の定説を覆すかもしれません。JINSでは、お客さまの眼や視力にもっとも適した薄さ軽さ視界の鮮明さを満たしたレンズを「最適レンズ」として、ご提案しています。
最適レンズでご提案

軽さ

レンズの比重を意味します。通常、レンズが薄くなるほど比重は重くなります。

視界の鮮明さ

レンズを通した視界に生じるにじみの程度を意味します。レンズが薄くなるほどにじみが強くなります。
視界の鮮明さ

薄さ

レンズの厚みを意味します。‘薄さ’だけでレンズを選んでしまうと、レンズは薄くなるものの、軽さ・視界の鮮明さのバランスが崩れてしまいます。ですから一番薄いレンズが最も良いということはなく、最適な薄さにすることをお勧めしています。JINSでは、すべてのメガネに薄型非球面レンズを採用することで一定レベルの薄さをキープしています。
例えば、「薄さ」だけでレンズを選んでしまうと
レンズは薄くなるものの、軽さ・視界の鮮明さのバランスが崩れてしまいます。
一つの要素に偏ることなく、全体のバランスを意識した薄型レンズにすることで快適な視界を保つことができます。