余分なものを2つ捨てると、メガネは驚くほど低価格になりました。

メガネ作りをおろそかにすることなく、薄型非球面レンズ代込みで4990円〜という業界の常識をくつがえす価格を実現するために、2つの大きなものをJINSは捨てました。このほかにも、あらゆるシーンで無駄を省く努力がJINS価格を生み出します。

捨てたもの1 無駄な販売工程

JINSでは、SPA(speciality store retailer of private label apparel:製造小売業)方式を導入し、企画から販売までを自社で行っています。中間マージンやブランド料金といった従来のメガネ店でかかっていたコストをなくし、価格を抑えてお客さまにメガネをお届けできるのです。

捨てたもの2 業界の常識

国内トップレベルのメガネ販売本数を誇るJINS。世界シェアNo.1グループのメーカーをはじめとした主力レンズメーカー数社へ発注を絞り込みスケールメリットによりレンズ価格を抑えることに成功しました。レンズの大量仕入なんてありえない。その業界の常識を見直したからこそ、レンズ追加価格0円が実現したのです。


JINSが決して捨てないもの。
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